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やっと結ばれたんですね~
私の幼馴染で子供の頃から
お互いに「好き会っている」のが分かる二人の男女がいたんですよ

しかし彼らは運命のいたずらで就職してからは日本の西と東に分かれて
しまい
女の子は他の男と結婚したんです。

その結婚式に幼馴染枠で私と彼が呼ばれ時の彼の顔は…
もう一生忘れられない残酷な悲しい顔だったんです…

しかし私の直感は鋭いですからね~
私の目の前で手を繋いでかけていく幼い二人の姿は忘れなくて
「絶対にこいつら結婚するな」と思ったんです


そしたらやっぱり女の子が離婚して、幼馴染と「結婚」するという手紙が来ましたね
まるで自分の事のように嬉しかったですよ~
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【2018年12月01日15:04 】 | 未選択 | コメント(4)
ああ…もう発売してる。『改造ヒロイン敗北!「悪夢の悪堕ち研究所」』
新作を登録したら力尽きて寝てたんですよ~。
その直前に一般イラストのリテイクの仕事があって凄く疲れてたので…

そうしたらその12時間ぐらい後にはDL-Siteからもう新作が発売されてました
サークル「レトロスター」から出した『改造ヒロイン敗北!「悪夢の悪堕ち研究所」』が。
昔は中1日ぐらいの審査期間があったので、登録してからパッケージをいじったり色々出来たんですけど
最近は登録から発売が異常に早いのでもうそれも出来ませんね…

売れ行きは…
今回は「ジャンル物」なので、そもそもそんなに大ヒットする内容でも大コケする内容でもないので大体予想通りのラインに収まると計算してたのですが…

今回は非常に好評なようですね
【2018年11月30日10:52 】 | 未選択 | コメント(6)
私のイメージするフレディ
何か今「クイーン」の伝記映画がやってて、50歳~60歳ぐらいのクイーン世代の人たちが映画館に殺到して大ヒットしてるらしいんじゃないですか?

私はその世代より遅れた世代なので「クイーン」を知ったのはもう「後期」で、「変な人たち」というイメージが今もあるんです
私的にはフレディといえば「クロマティ―学園のフレディ」なのですけど

あの人…凄く変というか「もろにゲイ」なのが凄くて、面白いとは思うのですがどうしても笑えるイメージが常にあるんですよね~

このPVとかね
明らかにおかしな恰好で「真剣な内容の歌詞」を歌うフレディの姿にどうしても
笑えて来てしまう
のですよ。
https://www.youtube.com/watch?v=f4Mc-NYPHaQ

だから「クロマティ学園」のモデルになったと思うのです。
そういう事からフレディというのは私の中では今までは「感動」の要素はあまり無いどちらかと言うと「お笑いの人」という認識だったのですが…

そういうフレディが映画になって、みんなが感動して大ヒットしているらしいんですよ~
そうなると凄く興味が出てきますよね~

あの変な人は本当はどういう人だったんだろうか?








【2018年11月23日18:41 】 | 未選択 | コメント(2)
独自の練習法
私が今現在「売れるエロ漫画」取得のために開発した練習法として
「絵柄」と「表現」を分離して習得する方法を考えてやっているのですよ。

つまりは「絵が良い」作品「エロが過激で良い」作品の模写を混合して同時にやっているのです
具体的には「絵が良い」作品の絵柄をまずは取り入れて、その絵で「エロが過激で良い」作品を再現するという特殊な練習法をやっているわけです。

何でこんな事をはじめたかというと
私が分析したデータによると
「絵が良くてエロ表現が下手」な作家さん
「絵は今一つだけど、エロ表現が上手」な作家さんという2つのタイプ明らかに存在するわけです
そのどちらももちろん「ヒット作家さん」なんですけど

ただ双方とも「大ヒット」はさせられないんですよね。
それは欠落した部分があるからなんですけど、この辺りは実はほとんど意識されていないというかみなさん「己の得意な部分」だけを見て作られているわけですよ

でも「数字」にはしっかり出てるので…

「だったら両方の良い部分を取り入れるための修行をすれば良いのではないか?」というのが単純思考の私の考え方なので、その双方を同時に習得するための練習法なんですよね~
ここまで読まれると多分みなさんは「だったら、良い絵と、良いエロ表現が両立された大ヒット作を模写して練習すれば良いんじゃないか?」

と当然思われると思うのですが…でも私はダメなんですよ。
他の絵を参考にして描くと「見ながらの模写」が異常に得意なので、見ないようにして気を付けていてもほとんど「トレース」みたいな全く同じ絵が描けてしまうのです…
そうなると「練習」してるのか「模写してる」のか本当に自分でもわけが分からなくなるんですよね~

だから「見ながら見れない」「参考にしながらも参考にできない」
しかしそれでも「双方の技術だけが己の手に残る」という独自のやり方を開発しないとダメだった
んです。







【2018年11月18日14:26 】 | 未選択 | コメント(4)
今になって、真剣に数学に取り組んでいます(笑)
いやあね…
ず~っと、DLとDMMの市場でどういうものがヒットするのかを分析していたんですよね~
そうするとどうしても
〇〇であれば、××である。××であっても〇〇であるとは言えない…
みたいなデータが山のようにたまってくるわけですよね…
そしてそれを細かく分類、整理して、どんどん解析していくと…

アレ??

これは…昔こんな事を教わったような?と思い調べ直してみると
いわゆる数理論理学における「集合」の考え方で「必要条件」とか「十分条件」のヤツですよ
ああ~…昔あんな意味の無かったことがまさか今頃になって人生で役立つとは思いませんでしたよ~


あの頃は意味の無い「P→Q」みたいな事で
全く覚えられなかったんですよね~
私は勉強が出来なかったので、こういう意味の無い事を記憶するのが一番苦手だったんですが…

しかし「自分の意志でやる」となると話は違いますからね~
昔は「何でこんな事を覚えなきゃいけないのか意味が分からない」状態だったのが
今は「この技術でヒット作を作り出そう!」という明確な意思があるので
「己の意思」さえあればこの程度の事は簡単にできますよ





【2018年11月15日20:38 】 | 未選択 | コメント(2)
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