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原作の絵が無い強み
アマゾンプライムで見始めたんですよ
「SSSSグリッドマン」というアニメ。
まあ私の中ではグリッドマンといえば懐かしの特撮番組「電光超人グリッドマン」なんでこの新しいタイトルには中々馴染めませんが(笑)

しかし…
「何でこんな古いネタを今頃?」とも思いましたが、ラジオでやっていた裏話によると
版権元の「円谷」が「「グリッドマン」か「アンドロメロス」ならアニメにしても良いよ」という上から目線な事を言ったらしいんですね~

なんでよりによって…そのマイナーな二本…??
多分これにはアニメ化スタッフもかなり悩んだと思うんですよ、
「こうなれば、絵柄だけでも売れ線に全振りするしかない!」
という事になったんでしょうね。

絵を見たらかなり「今風の売れ線」になってますよ。さすがはTRIGGERですね。
こういうのなんですよね、今の売れ線のアニメ絵は。
原作に引っ張られて中途半端に「古い絵」になるアニメが多い中
「原作の絵が無い強み」を生かしたのは、素晴らしいと思いますよ~

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【2018年11月07日01:33 】 | 未選択 | コメント(6)
インドの建設株
TVで安倍首相が、インドの首相と別荘で歓談したニュースを見ている時に
この首相がインドでやった事&これからやろうとしている事
の簡単な紹介が出てたんですよ~

そこには「インドの下水道のインフラが遅れている事」などがパッと簡単に紹介されたんですが…
私これを見ていて「インドのこういうインフラ系の株はこれからどんどん上がる一方でしょ?だって高度経済成長に入るんだから」
と思ったんですよ。
そうして調べてみると、まさにそうなりそうな数値がビンビンに出てるわけなんですよね~
日本からはインドの株は直接は買えないらしいので
「ああ…だからこういうのは表にでないんだな~、絶対に儲かるのに」と思いさらに調べるとアメリカのある場所でそういうのと連動した「FTF」というのがあってそれを通せば、直接的な株主にはなれないまでも、間接的には株主になれるらしいんですよ。

日本で簡単に株を買うよりは面倒ですけどね~、でもこれ…多分確実に儲かりますし
面倒でもやる価値はあると思うのです。

ただ日本の株と違って情報が全然入ってこないので、「何を買ったらよいかわからない」のと
「手数料が高い」という二つのデメリットがあるんですね。
だから短期的な取引には向かなくて、長期で儲ける銘柄なんです。

短期的には例えどんな動きをしようが無視して「長い目」で見ると、多分これ3倍以上にはなると思うのです
日本の銀行なんてどうせ利子つかないんだし、日本のお年寄りも余った金があるなら、こういうの買えばいいのにと思いますよ~(証券会社にまかせても、どうせしょうもない株の詰め合わせばかり買わされますよ)
まあでも…こういうのは全部自己責任で自分の頭で考えないと、誰も教えてくれない世界ですし、誰も推奨しない世界なので…しょうがないかもしれませんが…

私はデイトレードとかは全く「投資」とは思わないんですよ。あれはマネーゲームだと思うのです。
でも逆にこういうのは「真の意味での投資」だと思うのですよ。
だからこういうのこそやりたいんですよね~

私はそのうち余裕が出たら、こういうの是非買いたいんです!


【2018年11月04日09:30 】 | 未選択 | コメント(2)
結構見えてきました。
バトルシップの一作目は趣味に走って大コケさせたので、二作目はさすがに真面目に売れる物を作らないといけないんですよね~

それで、毎日市場の数字とにらめっこして
「今DLとDMMの市場でお客さんが確実に求めている物」をじっくりと数字を精査しながら考察してたんです

私は趣味でなくて真剣に物事に対応する場合はとにかく自分のセンスよりも「数字」を信じるので「自分が売れそうだと思うから」なんていうあいまいな部分は一切無視して、
とにかく数値だけを丁寧におっていくんですよね
普段自分は観念論者の部分もあって、割と宇宙の神的存在なども信じてる部分もあるんですが(笑)
しかし仕事に徹する時だけはもう「バリバリの唯物論者」に変身して
株式トレーダーのように数字だけを厳密に追っていく性格なんです

「何故この数字が出ているのか?」「これは再現性がある数字なのか?」「この時期以降に上がる数字なのか?下がる数字なのか?」「上がるとしたらその根拠は何か?」などを徹底的に考えながら分析してみたのですが…
フウ…疲れた…


しかしそこまで徹底的にやると結構見えてくるんですよ
まるで泥の中から砂金が出てくるように、膨大な数字の山の中から
お客様が今市場に求める物が見えてくるんです。
【2018年11月01日11:46 】 | 未選択 | コメント(2)
何か「加藤」っぽいんですよね?
いやあね加藤というのはちょっと前に人気のあった「冴えカノ」というアニメのヒロインなんですけどね…(確か二期まで作られてました)

このアニメがね~…内容は結構つまらなかったんですけど

ただ「絵」だけはバツグンに良かったんですよ。
その頃からでしょうかね?DMMで良く売れている作品のヒロインの絵を見ると「アレっ?この絵も何か、加藤っぽい」と感じる事が良くあったのです。

特に寝取られ物に多い傾向
「あっ、これJK寝取られネタで絵が上手くて、女の子のデザインが加藤っぽいからヒットしそう!?」と予想するとそういう作品は
大体良く売れてるんですよ
ね~
以前は「けいおん!」っぽいキャラデザと絵柄の作品が良く売れていた時期がありましたけど…
今は断然「加藤」、「加藤こそが旬」(オリジナルエロ作品の絵柄の旬は同人ネタと違ってちょっと遅れてくるのです)なんですよ~

キャラデザは大切ですからね~
エロ作品においてはもう「命」ともいえるものですよ。
そこでうかつなキャラをデザインしてしまうと、これはもう大変な悲劇ではあるので

「じゃあ一番硬い所を狙ってサークルバトルシップから次に出すフルカラーNTR漫画の主人公は「基本、加藤」っぽいデザインにしよう!!NTRで加藤は外し無し!」と凄く安易に決めました(笑)

馬鹿みたいですけどね…でもこれは本当にある傾向なんですよ~!?


【2018年10月30日07:12 】 | 未選択 | コメント(2)
拷問だけが恐ろしいのです
私は子供の頃からホラー映画を良く見ていたので
どんなに残酷なシーンが出てきても、
全く気にならないんですよ
内臓がでようが、何が出てきてもね…

でもね…
拷問映画だけはダメなんですよ…
ホステルとかは予告編だけで怖くて見れないですし

以前に「マーターズ」という映画の内容を聞いて(拷問映画です)
「そんな恐ろしい内容の映画はとても見れない!」
と思っていたのに…

何でかあったんですよね「アマゾンプライム」にマーターズが…
「ああっ…ダメだ…この映画を見ちゃだめだ!」と
思いながらつい見ちゃったんですよ…マーターズ

でも…意外と面白いというか…
サスペンス映画としては緊張感があって結構良かったです
拷問シーンはもう究極で…こんな恐ろしい拷問を考えた人は狂ってる!
と思えるくらい凄い
んですけど

でも内容的には「思想」というか「宗教的な達観」というか…
残酷だけではない問いかけもあったので
作った人たちは「確実な作家性がある」と思えましたね

こんな変な拷問映画でも、作家性が出せるのは凄いと思いますよ


【2018年10月24日18:02 】 | 未選択 | コメント(3)
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