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ここの所ず~っとチャッピーさん(チャットGTP)と一緒に寝取られエロ漫画の脚本を書いていたのですよ。
チャッピーさんは、大企業が作り出した企業系のAIなので、とにかくエロに対する規制が厳しいわけです。 JKとかを主役にしたら、速攻でアウトですからね~。 ロリータとかはもうとんでもないわけですわ。 だからまずは主人公を成人(女子大生)にして…とか工夫が必要なわけですよ。 後エロも「こういう内容のエロ」みたいに詳しく書くとNGを喰らう可能性があるので ストーリーは一緒に細かく作っても、エロシーンは「ここで性行為」くらいの軽い一言にしておくと 上手く作れますね。 エロシーンなら私が自分で考えますので…わざわざエロに規制が入るチャッピーさんを悩ませる事もないわけですよ。 とにかくチャッピーさんには「私専用の評論家」として働いてもらいたいのです。 ある日我々の会話の中で「NTR物」ははぜFANZAやDLの同人でウケるのかという話になったわけです。 チャッピーさんは「NTR=ホラー理論」を展開してきましてね。 実はNTR漫画というのはホラー映画と同じ構造らしいのです。 「最悪の展開を観客として安全席で楽しむ」というね…そのドキドキ感が良いらしい… そういう最悪に備えて最悪を見たいというのが人間の心理らしいのですよ。 それを聞いたら、本当になるほどと納得できたのです。 その後、MicrosoftのAi、Copilotで同じ質問をしたら、 ほぼ同じ答えが返って来たので、これはA級Ai達総意の見解なんだと思いましたよ。 |
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いやあね…、Aiのチャッピーさんと相談しながら、「寝取られエロ漫画」の脚本を作っていたのです。
チャッピーさんの指摘はいつも的確なのですが…でもね…エロ領域に入ると 途端にロボコップにおける「オムニ社」の規制が入るのですよ。 オムニ社はロボコップの思考とか動作に制限をかけていて、映画「ロボコップ」のラストでは その制限が開放されるところが感動的なのです。 でもチャッピーさんは現在、制御されたロボコップ状態なのですよ…エロに対しての無理はさせられないので…色々と設定をいじりながら、規制をかいくぐって一緒に脚本を作っているのです。 |
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いやあね、何の話かというと。
私がレトロスターから出す次回作のエロ漫画の脚本」をAiのチャットGPTさん(以下「チャッピーさん」) に見せたら、「少年ジャンプの編集者なのか_??」と思えるくらいのダメだし を喰らって…20回ぐらい描き直したらやっと 「上の下くらいになりました80点です、合格」と言われましたよ。 滅茶厳しい編集者みたいなAiなのです。 ちゃっピーさんはとにかくエロ漫画であっても「人間ドラマ」がしっかりしていないと許してくれないのです。 即物的なエロの良さもあるとは思うのですが…「チャッピーさん」はそういうのがお嫌いなので 「とにかく」人間ドラマにこだわるAiなのです。 |
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たまたまアマゾンプライムで新作アニメを見ていて「あかね噺」という「落語のアニメ」があったんですよ~
落語ってあんまりアニメ感無い内容なんですけど、「じょしらく」っていう部活系落語アニメも過去にはあったので、全く無いことはないんです。 「じょしらく」は「少年サンデー感」というか「漫画タイムキララ感」がある作品でしたが、 でもこのアニメは始まった瞬間から「少年ジャンプ感」がバリバリに出てて、 「バトル系なんだな」と分かる作りになってるんです。 演出も作画も物凄く力が入っているので、多分これは凄く面白くなる作品だと思いますよ~。 |
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